祝福の歌

テツロウハナサカです。

いつもありがとうございます。

 

昨年の今日の日に書いた書です。

『青空二雲 日常二奇跡ガ アフレテイル』

2017.3.14

 

昨日のブログ記事で『イソヒヨドリ』のことを書いたのですが、しあわせなシンクロがありました。

 

今朝、サンロイヤルホテルで、朝から6時から始まる鹿児島市倫理法人會モーニングセミナーに、妻と參加してきました。

講話者は『ブラックサンダー物語』と題して有楽製菓の會長さん、河合伴治さんでした。

早朝から、いろいろと學ばせていただき、帰りに用事で鹿児島市の城山団地に寄ったのですが、

城山団地の住宅街の電線の上で、3匹のイソヒヨドリが、とっても元氣に歌っていたのでした。

3匹とも頭が青色だったので、オスだったと想います。

いっしょにいた妻も、イソヒヨドリ歌声には、ここの城山団地で聞き覺えがあったそうです。

今まで、イソヒヨドリの姿を見ることなく、歌声だけ聞き覺えがあり、賑やかな歌声だったので、

もっとたくさんの鳥が、束になって鳴いていると思っていたそうです。

本日、それが『イソヒヨドリ』の歌声であったとわかったそうです。

確かに3匹で鳴いているとは思えないくらい、賑やかでした。

 

外は晴れて、氣持ちのいい天氣。

イソヒヨドリの歌声を聞きながら、うれしい、樂しい、しあわせな氣持ちになりまりました。

 

今のわたしたち夫婦の流れが、

祝福されているような、歓迎されているような氣持ちになりました。

昨日は自宅近くの梅山で、1匹のイソヒヨドリに出逢い、

今日は鹿児島市の城山団地で、3匹のイソヒヨドリに出逢い、そしてイソヒヨドリの美しい歌声を聞くことができ、しあわせでした。

ありがとうございます。