映画とのご緣

テツロウハナサカです。

いつもありがとうございます。

 

今朝の櫻島。朝日が美しかったです。

 

梅山ギャラクシーの櫻。そろそろ咲く頃になって來ました。樂しみです。

 

妻が育てているチューリップが大きくなってきました。ちなみにわたしはチューリップが大好きです。

 

今日は映画について書きます。

2014年に姶良市に移住してから『映画』とのご緣が深まっていることを感じています。

元々、わたしは昔から映画より音樂好きだったんです。

子どもの頃から映画も好きだったんですが、『大好きだ』という感覚は無く、普通に好きといった感じでした。

これまでの人生、映画より、断然書や音樂に多くの時閒とエネルギーを使ってきました。

 

映画とのご緣が深まっているエピソードを書き出してみます。

まず、妻がわたしより映画好きです。

ありがたいことに、姶良市にあるイオンタウン姶良に映画館ができました。

そして、最近気付いたことは。。。

映画は『銀幕』と呼ばれるということ。

2016年に同じ姶良市の『平松』から『梅山』地区にお引越ししたのですが、ここ梅山は『銀』というキーワードにご緣のある場所なんです。

近くには国の史跡『白銀坂』があり、ここのお店の名は『梅山ギャラクシー』。

ギャラクシーとは『銀河』。

オスの頭が『銀色』の小鳥『ジョウビタキ』が時期になると近所に遊びに來てくれる。

 

今日も遊びに來てくれた野良ネコの『ギン』。

昨年からよく遊びに來ます。

 

ということで、映画がわたしの大きな樂しみの一つとなっています。

最近はイオンタウン姶良で『メリー・ポピンズ リターンズ』を妻といっしょに観ました。

子どもの時に観た『スタンド・バイ・ミー』が昔から、そして今でも、最高に好きな映画で、この映画に出演している『リバー・フェニックス』は昔から大好きな俳優さんです。

 

近所の映画館をはじめ、世界中の映画館、そして自宅で、

これから、どんな素敵な、素晴らしい映画に出逢えるだろう。

ワクワクします。

今、わたしは映画が『大好き』です。

 

感謝いっぱい。

ありがとうございます。