梅山ギャラクシーの春

テツロウハナサカです。

いつもありがとうございます。

 

梅山ギャラクシーにある一本の大きな木。

シンボルツリーの『エノキ』です。

若葉が美しい季節になりました。

 

2016年10月にここの梅山に移住してきて、エノキがとっても身近な存在になりました。

冬になるとあっぱれというほど、見事に、潔く葉が落ち、

そのお陰で梅山ギャラクシーにお日さまの暖かい日差しが差し込みます。

夏になると、エノキの葉が梅山ギャラクシーに日陰を作ってくれます。

エノキは漢字で書くと『榎』ですが、『夏に日陰を作る樹』という意味があるそうですね。

エノキ、ありがたい存在です。

 

昨年の11月に妻が植えたチューリップが、美しく咲いています。

いろんな色のチューリップがあり、にぎやかです。

わたしは子どもの頃から不思議とチューリップが大好きでした。

前世で欧州にご緣があったのかもしれません。

お花が大きなチューリップ。

見た感じはハスに似ているなーとあらためて想いました。

鹿児島市内の鶴丸城に毎年咲くハスの花をスケッチをしたことがありますが、ハスは本当に美しいです。

 

道端から移植したタンポポが、しっかり根付いて、とても元氣に成長しています。

タンポポにはたくましさ、力強さを感じて感動してしまいます。

わたしも、下に下に深く根をはって生きていきたいです。

 

春に咲く花。

櫻、チューリップ、タンポポ。

そしてシンボルツリーの大きなエノキ。

みんな仲良し大好きです。

 

今朝は、早朝3時起きで姶良倫理法人会モーニングセミナーに出席しました。

お友だちの講話でしたが、とても素晴らしかったです。

ありがたい氣づきをいただきました。

妻も來てくれて、早朝からお友だちといっしょに樂しい時閒を過ごしました。

早起きはやっぱりいいなー。

21時半を過ぎました。

眠くなりました。

そろそろ休みます。

今日もありがとうございます。

 

感謝いっぱい。

ありがとうございます。

 

 

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