栗野岳をスケッチ。そしてシロを想う。

今日は大好きな湧水町に來ています。晴れて氣持ちの良い天氣だったということもあり、スケッチブックを持參して、久しぶりにスケッチを樂しみました。

近くにあった、丸池の湧水を使って『栗野岳』を描きました。

わたしは万年筆を使って、輪郭や自分の名前を書くスタイルが、自然と好きになりました。万年筆を使うことも大好きなんです。

スケッチはとにかく、描いているプロセスが樂しい。その場の波動、エネルギー、自然、爽やかな風を感じながら。。。

夢中になる。時閒を忘れるとはこのことなんだと想う。

シロが旅立って6日。シロがいなくなって寂しい。本当に寂しい。でも、生きていくんだ。千夏さんといっしょに生きていくんだ。

2018年10月3日の朝にシロが旅立ち、そして、わたしの心は大きく変化したように想います。かっこよくいえば、覚醒したのかもしれない。

今ここ。これでいいのだ。オールOK。

人も動物もただ生きているだけで、素晴らしいんだ。心からそう想っています。

ありがとうございます。

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