ランニングの実践から得た学び

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今日の桜島。城山展望台で撮影。桜島に雪が積もっていました。この後、雨が降り出し、ダッシュして帰りました。寒い一日になりました。

 

今日は、午前中にランニング。何も食べないで走ること数分。やっぱり調子が良い。忘れないようにtwitterでツイート。

ランニングはやはり、空きっ腹で走ると調子が良い。

基本的なことだと想うんですが、改めて本日、こう想ったのでした。

朝一で走ると、必然的に空きっ腹ですよね。そして空気も澄んでる。だから朝走るといいんだろうな。他にも理由はあると想います。

空気といえば、ランニングを日々、実践していると空気にどんどん敏感になってきている気がします。ランニングを実践していると空気を吸っては吐くという一連の繰り返しを普段生活している以上に意識する。できるだけ車の排気ガスが蔓延するところなど、空気が悪いところは避けたい。せっかくなら空気の良いところで走りたいから。昨日は山の中を走ったんですが、走りながら体が喜んでいるのがわかりましたよ。

ランニングをすると必然的に体に意識が向くわけで、だからこそランニングを実践すれば健康になる可能性が広がるんでしょうね。そしてランニングを日々実践することで『人間にとって一番大切な食べ物は空気である』ということを自然に意識できるのがベリーグッドなのかもしれません。ちなみに『人間にとって一番大切な食べ物は空気である』という言葉をいただいた方は日吉出身の画家「尾崎尚壽」さんです。

 

 

12月27日(金)はライブ出演いたします。詳細はこちらまで。

『今年最後のライブは吹上永吉の『歳の市』で歌います☆』

http://tetsuronakamura.com/?p=6731

 

次はイラストレーターの大寺聡さんが書かれた『歳の市』のブログ記事です。昨年の記事です。

こちら

 

 

与次郎に向かって自転車を走らせていると新曲「風と歩けば」のイントロを思い付いてすぐにiPhoneを取り出し、iPhoneのボイスメモに録音しました。曲が進化するって最高にうれしい。

明日は中山康直さんの講演会に行って来ます。

 

 

今日もお陰さまです。

ありがとうございます。

 

 

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